スーパー銭湯で行われる危険なクラブ活動

露天風呂の寝湯で3人の 小学生女児が30代男性のペニスを集団でシゴキ立てる



小学4年生の真実と知り合ったのは、ある男性読者からの電話が、きっかけであった。「銭湯に、凄いエロい小学生の女の子がいる。たったの百円で、チ○ポ擦ってくれるんですよ。まだ、毛の生えていないアソコも触らせてくれるし。千葉なんで、ぜひ、取材に行ってみて下さいよ」
 この手のタレ込みは、よくあるのだが、ほとんど全てが、ガセネタであると言っていい。
 だが、その男性の話す内容は具体的で、妙に信憑性があった為、ダメモトで、取材に出向いてみることにしたのだった。
 もしも、男性の話しが本当だったとしても、そんな小学生が、いつもいるわけではないだろう。
 そう思いながら、男性に教えられた通りに行くと、そこには確かに銭湯があった。銭湯と言っても、最近流行りのスーパー銭湯というやつで、健康ランド並みの設備が整っていた。  詳しい場所は書けないが、千葉市周辺の湾岸エリアにある、スーパー銭湯である。
 記者がそこに着いたのは、男性に教えられた通りの、ある週の土曜日の午後9時。週末ということもあり、館内は、混雑していた。
 まず、脱衣所で服を脱ぐ。見回してみると、3歳くらいの、全裸の女児の姿があったが、父親と思しき男性に濡れた髪を拭かれているところだった。
 屋内の浴室に入ると、そこにも、全裸の女児の姿があった。小学1年生くらいだろうか。大きく脚を拡げて、1人で、広い浴槽に浸かっている。
 もしかして、この子のことだろうか。そう思って、近付いていくと、その女児は、立ち上がり、性器を丸出しにしたまま、浴槽のフチをまたいで、父親らしき男性の元へと駆け寄って行った。
 その直後、その男性に洗い場で、全身を洗われていたから、件の女児とは別人だろう。  2つあるサウナ室には、女児の姿はなかった。
 最後は、露天エリアだ。館内の入り口が混んでいた割には、そこはそれほど混雑していなかった。寝湯にも、空きスペースがあるくらいだ。
 そして、そこに、3人組の女児を見つけたのである。小学1年生から、3年生くらいに見える女児たちだった。
 3人は、足湯のスペースに、腰まで湯に浸かり、2人連れの20代後半くらいの男性客と楽しそうに話しをしていた。
 親子には見えないが、親戚同士かも知れない。しかし、しばらくすると、3人の女児は、男性たちと離れて、寝湯の方へと移動していった。
 記者も、遠回りして、寝湯の一番端のスペースに横になる。と、その時だった。女児のうちの1人が、記者の隣で横になっていた30代の男性に、何かを話したかと思うと、他の2人と一緒になって、その男性のペニスを握ったのである。
 寝湯で横になっていた男性は、最初、ペニスが水面ギリギリにあったが、3人に握られると、たちまちペニスが水面上に突出し、それを3人の女児たちに、上下に擦られ始めたのだ。  女児の1人が、「もう硬くなってる」と言うと、他の2人が、その男性に向かって、「気持ちいい?」と聞いている。記者が、すぐ横にいるせいもあって、男性は恥ずかしくなったのか、「気持ちいいよ。あっ、でも、もういいよ。ありがとう」と、女児たちの手を払いのけるようにして、腰を引いた。だが、男性のペニスはビクンビクンと脈を打ち、水面上に、大きく尖り立ったままだった。
 それを見た、3人の中で、最も幼く見えた女児が、「今まで見た中で、一番大きい」と、喜んだように言うと、再び、男性のペニスを小さな両手で、挟むように握ると、手を上下に動かし始めたのである。そして、その直後、男性が、「あっ、ダメだよ。ヤバいからもう止めて」と言ったと同時に、男性のペニスの先端から、白いモノが噴き出し、女児の手を汚していったのであった。
 見ていた2人の女児は、「あっ、出た」と、驚いたように言った。男性の出した精液の一部が塊となって湯に沈んでいた。
 記者は、見てはいけないものを見てしまったような気になって、すぐにその場所を移動。  男性も、マズいと思ったのか、屋内浴室の方へと、逃げるように早足で歩いていった。

続く


ケータイで読む児童の真実
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