スーパー銭湯で行われる危険なクラブ活動

「触ってもいいよ」と 小さな手で割れ目を拡げて中身まで見せつけてくる



記者は、ショックを隠し切れなかった。読者男性の話しは本当で、女児たちの衝撃的な行為を、間近で見てしまったのである。
 その直後、女児たちは、脱衣所へと移動。帰る用意をするのかと、後をつけてみると、やはりそこでも、また別の男性に話し掛けていた。すると、男性は、女児たちを連れて、中央にあるロッカーの裏手の、人目につきにくい場所に移動し、腰に巻いていたタオルの隙間からペニスを出すと、そのうちの1人の女児に、それを握らせたのである。
 更に男性は、残る2人の女児を、それぞれ自分の両側に立たせると、両手で、女児たちの、まだ毛も生えていない割れ目を、さするようにしていじくり始めたのだ。
 わずか1分足らずで、その行為は終了した。すると、男性は、ペニスを握った女児に、ロッカーから返却されてきた百円玉を渡し、他の2人の女児にも、サイフから百円玉を取り出して、それぞれに渡していた。
 その直後だった。さっきまでペニスを握っていた女児が記者に気付くと、「さっきから見てるけど、チンコ触ってあげようか」と、声を掛けてきたのである。
 その女児が、真実であった。見た目は、小学3年生くらいだと思った。目がクリクリしていて、いかにも元気な小学生という雰囲気だが、どこかませており、色気さえあった。
 だが、下半身は一切隠してないので、股の間に、深い割れ目があり、その両側が、ウサギの口のようにプックリと膨らんでいる様子がはっきりと見えた。
いざ、小学生の女児から、そんな風に声を掛けられると、緊張してしまうものだ。記者は、できるだけ冷静を装いながら、「何年生」と、やっとの思いで聞く。
 真実は、「4年」と答えた。そして、他の2人を指差し、「この子は3年で、この子は1年」と言った。
「姉妹なの」と聞くと、「違うよ、同じ団地に住んでるだけ」と、真実。「どこの団地」と聞くと、「○○団地」と答えた。
 後で調べると、○○団地とは、県営団地で、比較的、低所得者が多く住んでいることが分かった。
 そして、「お父さんは」と聞いた記者に、真実は、あっさりと「離婚して、いない」と言った。どうやら、3人共、母子家庭、あるいは、親はなく、祖父母と暮らす家庭のようであった。
 それにしても、小学生の女児が、女の子だけで男湯に入ってくるものだろうか。よく聞いてみると、その日、真実たちは、小学3年生の女の子の弟とも、一緒に来ているらしかった。弟は、真実たちが、男性客のペニスを握ってたりしている間、1人で露天風呂の隅の方で遊んでいたのだ。
 質問ばかりする記者に、真実は、「チンコ触ろうか。それか、私の触っていいよ。その代わり、百円ちょうだい」と、言う。記者は困ってしまって、「モー娘。にいるみたいな可愛い女の子が、そんなことしちゃ駄目だよ」と、やや意味不明の返答をしてしまったのだ。
 だが、「モー娘。みたい」と言われたのが嬉しかったのか、真実は記者に、「露天風呂に行こうよ」と、他の2人の女児と共に、また寝湯の方に歩いて行ったのである。
 そこでも真実は、「触ってもいいよ」と、脚を開くと、自分の指で、割れ目を少し拡げて記者の方に見せてきた。他の2人も、真実の真似をして、割れ目を見せてくる。
 女児と言っても、ちゃんとクリトリスもあり、プクッとした大陰唇の内側には、小さいながらも、はっきりとした形のビラがあった。 記者は、そこから目を逸らし、「お母さんは」と聞いてみる。すると、「女風呂にいる」と、答える。やはり、保護者はいたのだ。しかし、娘たちが男湯で、男性客のペニスを握って、お金をもらっているのを知っているのだろうか。
 その後も真実は、構ってもらえるのが嬉しいのか、記者に「キャバクラ行ったことある」とか、「彼女はいる」とか「エッチしたことはある」などと、興味津々に聞いてきた。そして、そのやり取りの中で、真実は「マンコを触らせると男の人は喜ぶし、チンコ触ってあげても喜ぶとお母さんから聞いた」と、衝撃的な発言をしたのである。

続く


ケータイで読む児童の真実
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