女子小学生のケータイの中に保存される多数の女性器画像の秘密

150人分の無毛や生えかけの幼性器画像を所持

告白者
紗紀さん 東京都在住・小学6年生

  紗紀は、都内にある、市立の小学校に通う6年生だ。
 学校は、小中高の一貫性教育で、特に問題を起こさない限り、そのまま中学校にも進学できる。中学から受験するには、相当な学力が必要だが、紗紀のように、小学校からの入学組は、本人の学力より、親の資質が問われると言われている。
 紗紀の父も、六本木のビルの一室で、内科クリニックを営む開業医だ。紗紀自身は、美少女と言えるほどのルックスではないが、いかにも、裕福な家庭で育てられてきたといった、どこか、のんびりしていてマイペースな雰囲気が漂っていた。
 そんな紗紀のケータイには、絶対に親にバレてはマズい、秘密が隠されていた。
 何と、紗紀のケータイのファイルには232人もの、女性の性器の画像が収められているのだ。
 紗紀は、ケータイを手にして、ボタンをクリックしながら、「ここからが、毛がまだ生えてないか、生えかけのマンコで、全部で150人分あります。あとの82人のは、もう毛が生えてしまっている普通のマンコだから、そんなに価値はありません。でも、送ってくれる人がいるので、知らないうちにどんどん溜っていくんです」と、私に自慢気に画像を見せてくれた。
 232人分と言っても、一人につき数枚の画像があることもあるので、紗紀のケータイには、500枚以上の女性器の画像が収められていることになる。
 まだ毛も全く生えていない、プクッとした割れ目のアップや、小学生らしき少女が、自分の性器を指で思い切り左右に開いている顔付きの画像、わずかに毛が生え始めたばかりの性器に指を入れているもの、そして、中には、小学生の発毛前の性器に舌を差し込んでいる、大学生風の男性の画像まであった。「私のマンコの画像も幾つかありますよ。マンコの画像交換する時に送るために、キレイに撮れたのを取ってあるんです」と、紗紀。
 そして、「最近、毛が生えてきたんです」と恥ずかしそうに下を向きながら、「見ますか」と、聞いてきたのである。
 「いや、いや」と、私は慌てて答える。「あっ、生でじゃなくて、画像ですよ。今まで色んなひとに送ってるヤツだから、見せてもいいかなって思って。騙されて、男の人に送ったこともあります。しかも、顔付きで。顔付きの毛が生えていないマンコは人気が高いから、すぐにあっちこっちで交換されて、4日後に、『私のマンコです』って言ってきた小学生が送ってきたのが、私自身の顔とマンコだったんです。小学生と嘘をついてマンコを集めている男の人だって、すぐに分りましたね」と、紗紀。
 紗紀は、そのように話すのだが、私には、一体どうゆうことなのか、当初は理解に苦しんだ。何故、紗紀のような小学生の女の子が、多くの女性器の画像を持っていたり、自分の性器の画像を、見ず知らずの男に送ったりするんだろうか。
 しかし、紗紀から詳しく話を聞いていくうちに、女子小中学生の間に広まっている、驚くべきネットワークの存在が明らかになってきたのである。
 そのネットワークのことを「マン画銀行」と呼ぶらしい。大量のマンコの画像が流れているところという意味だ。

続く


ケータイで読む児童の真実
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