女子小学生のケータイの中に保存される多数の女性器画像の秘密

自分の指でクリ皮剥いてマ○コを写メする小学5年生



 紗紀が初めて、マン画銀行との接点を持ったのは、半年前のことだという。
 当時、紗紀は、自分の性器のことで悩んでいた。クリトリスがどこにあるか分からずに「自分にはクリトリスがない」と、真剣に悩んでいたのだ。
 しかし、そんなことは、友達にも親にも相談できず、紗紀は、ケータイのサイトに頼ったのだった。
 紗紀は、「悩みの相談に乗ってくれる女の子募集。私は、小学6年の女の子です」と、サイトの掲示板に書き込んだ。そして、返事をくれた中から、2人の女子とメールするようになっていった。
 メールの交換が進んできた頃、紗紀は、相手に自分の性器の写メを送り、「私のって、クリトリスのない変なマンコでしょ」と、聞いてみた。それに対し相手から返ってきたのは、「紗紀ちゃんもクリトリスあるよ」というメールだった。どれがクリトリスか分からない紗紀は、相手の女子にも、クリトリスがどこか分かるように性器の写メを送ってくれるように頼んでみた。
 1人の女子からは、指でクリトリスの皮を捲った写メと共に、「コレがクリトリスだよ 」というメールがきた。しかし、もう1人の女子からは、「私のじゃなかったらマンコの写メあげるよ」と、クリトリスの辺りの肉を指で開いた2人分の性器の写メが送られてきたのだ。
 そして、「紗紀ちゃんのこと疑って悪いんだけど、ピースして、顔とマンコの両方が写ってる写メくれたら、私の顔とマンコも送るから」というメールも送られてきたのである。
 紗紀は、すぐには、顔と性器の写った写メは送らずに、その女子とのメールを続けた。そして、そのやり取りの中で、女子の振りをして、性器の写メを集めている男が多いこと、それを防ぐためには、ポーズを指定して、送ってもらうことが有効なこと、その女子も趣味で性器の写メを集めており、すでに150人分くらいの画像を持っていること、更には、毛がまだ生えていない性器や、生えかけの性器の写メは貴重品で、価値が高いことなどを知っていったのであった。
 その後、紗紀は、相手の女子が要求した通りに、目の横に、右手でピースを作り、左手の指で性器を開いた写メを送った。すると、その直後に、相手の女子も、紗紀が指定した通りに、舌をペロッと出して、指でクリトリスの皮を剥いた写メを送ってきたのであった。
 相手の女子は、小学5年生。まだ毛は生えてなく、プクッとした性器だった。紗紀は、その写メを見ながら、「これが貴重品なんだぁ」と、改めて思ったという。
 紗紀はその後、もう1人の女子とも、顔と性器が両方写った写メを交換していった。その女子は、小学6年生だったが、毛が少しだけ生えていた。
 期せずして、無毛と、生えかけの、2種類の顔付き写メという「貴重品」を入手できた紗紀は、気が付いた時には女性器画像を集める楽しさに、はまっていたのであった。

続く


ケータイで読む児童の真実
*当サイトに掲載されている動画、画像、文章等の無断転用・転載は固くお断りします。

Copyright(C)2009All Rights Reserved.
COREMAGAZINE